豆菓子・手作りおかき・自家製せんべいのみなとや
しょう油
塩・サラダ
砂糖
ごま
えび
海苔
スパイシー
豆・変り種
大豆
落花生
えんどう豆
そら豆
その他
お土産にも最適な、江戸下町・深川にちなんだ商品は
こちら
から。
老舗の味が詰まったみなとやの進物は
こちら
から。自家製せんべいが大変好評です。
年賀飴
、
節分豆
、
ひなあられ
、
千歳飴
など季節のお菓子は
こちら
から。
かわいらしいお菓子から珍しいお菓子は
こちら
から。
会社概要
店舗のご紹介
スタッフのご紹介
製造過程
ご注文について
送料について
お届けについて
お支払いについて
返品について
特定商取引法に基づく表記
個人情報の取り扱い
よくあるご質問
リンク集
サイトマップ
トップページ
>
みなとや紹介
> 製造過程(生地つくり/切断・乾燥)
「みなとや」では手作りの味が自慢です。そんな自慢の商品の製造過程をご紹介いたします。
1.つき上がった餅を切る
冷蔵庫で数日間、寝かしたお餅を商品に合わせて切ります。短冊状の商品(秋の夜・揚げもち等)は右の写真のような機械で型からカンナのように削り、短冊状に切っていきます。
2.つき上がった餅を切る2
「げんこつ」や「豆おかき」等、特殊な形をした商品はそれぞれの形に手でこねた餅を丁寧に包丁で一つずつ切っていきます。
3.天日で乾燥させる
切りそろえた生地を網に乗せて、屋上で干します。満遍なく乾燥するように一時間おきにひっくり返します。この作業を数回繰り返して生地を乾燥させます。
4.天日で乾燥させる(余談)
乾燥させてる間、何度もひっくり返すのは結構重労働で大変です。天気や湿度によっても乾燥させるまでの時間が違うので長年の経験で判断します。最近ではカラスやハトなどが生地を狙ってるので見張りをするのが大変です。
ページの先頭へ▲
●クレジットカード−VISA MASTER
●代金引換−手数料310円
●銀行振込−前払い(手数料はお客さま負担)
●郵便振替−前払い(手数料はお客さま負担)
(
・沖縄・離島は別途ご相談。
)
>>詳しくはこちら
有限会社みなとや
〒135-0048
東京都江東区門前仲町2-4-9
運営責任者:青木 毅司
年中無休
TEL:0120-80-3708(10時〜18時)
FAX:03-3641-1752
E−mail:
webmaster@minatoya.biz
〒135-0048 東京都江東区門前仲町2-4-9 TEL:0120-80-3708 FAX:03-3641-1752 mail:
webmaster@minatoya.biz